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シミに葉酸が効く?!



「毎日葉酸をとっていたらシミが消えた」

ビタミン・バイブルの葉酸の項目に、毎日、1〜5mgの葉酸をとっていたら、短期間でシミが消えたという例がたくさんあった、という記されていました。

どうやら、シミを消す目的で葉酸を摂っていたわけではなさそうですが、副次効果的にそういうことが多数あったようです。

葉酸は、枝豆とか緑の濃い野菜にたくさん含まれているビタミンの仲間です。

栄養学の本に葉酸の作用として、シミを消すとは書かれていないのですが、

葉酸は細胞の核酸(DNA・RNA)をつくるのに重要な役割を果たしているようです。

核酸は細胞の遺伝情報を保有しており、遺伝情報にそって細胞をつくりあげます。

紫外線でメラニン細胞の遺伝子に傷ができると、メラニン色素を作り続けることになりますが、

豊富な葉酸が作用し、遺伝情報に傷のない、正常なDNAがつくられれば、シミが消えることもあるかもしれませんね。






シミやシワが消える小技

ハリウッド女優御用達のシミ、シワを消すワザ。

シミは本来、代謝されるはずのメラニンが色素沈着して起こるものです。
この肌の代謝をあげて、シミやシワを消すワザがあります。
出典はこちらきれい!にすぐ効く「気」のミラクル・セラピー―始めたその日から、うれしい変化があらわれる!


お風呂あがりや、あったかい部屋でからだがあったまっている状態で――

1 氷水にスプーンをつけておく
2 そのスプーンをシミ部分に押し当てる
3 ぬるくなったら、スプーンを冷やし、3回繰り返す(3回以上は逆効果)

※ シワの場合はシワをひろげるようにスプーンを押し当てる

ピンポイントでシミ・シワを冷やすことでそこだけ代謝を強力に活性化。

からだがあったまっていて、代謝があがっている時にやってはじめて効果があるので、お風呂あがりか、冬は暖房の効いた部屋でやりましょう。






フラッシュ光線療法

1回10分のフラッシュ光線療法で顔全体のシミがきれいになる?!


フラッシュ光線療法とはストロボフラッシュのような
光でシミを破壊してしまう治療法です。


従来のレーザーによるシミとりの場合、一個、一個治療して
ましたよね。


フラッシュ光線療法だと点じゃなくてでシミを退治。



先日の「最終警告!たけしの本当は怖い家庭の医学」のシミ、しわ、
たるみ特集
で最新の美容医療で紹介されておりました。

もう、オナゴの心をわしづかみです。(*>ω<*)ノ


フラッシュ光線療法とは

光でシミのもとメラニンを破壊するもの。点ではなく、カメラの
ストロボフラッシュの強力なもののような装置を使い、顔全体を
施術。
一回の施術時間は10分ほど。

10日ぐらいでシミは消えてしまいます♪


3回ほど行うそうですが、レーザーとちがい皮膚にかさぶたが
出来たりとかはしないので、化粧もOK。(゚∀゚)


一回3万〜6万円というから、す、すばらし〜ヽ(`Д´)ノ






シミ対策に即効! ビタミンCの摂り方

 シミに速効! 美白への最短ルート


 シミ対策の化粧品がいっぱい出ておりますが、シミに速効と
いえば、ビタミンCです。

 皮膚科のお医者さんがシミ治療に使うのもビタミンC。

ビタミンC原末日本薬局方 アスコルビン酸 原末 100g (ケンエー)


 シミの色素――メラニン色素の原料はチロシン。

 チロシンがチロシナーゼという酵素の作用を受けて、メラニンに変化します。

 ビタミンCはチロシナーゼの作用を強力におさえてくれます。




 コラーゲンなどは分子が大きくて飲んでも、塗っても効きませんが、
 ビタミンCは分子が小さいので飲んでも、塗ってもOK。

 また、コラーゲンを作るのにもビタミンCが必要。
 シミだけではなく、シワにもビタミンCは特効薬なのです。
 


 さて、シミ消しの魔法薬ビタミンCにはちょっとしたクセがあります。

 ビタミンCは熱によわく、水に溶けやすい。
 さらに、一度に大量にとっても体に貯めておけません。


 健康のためには一日1g、美白のためには一日3gほど摂ると有効ですが、


 一日に数回にわけて摂るほうが、からだにキープしておけます。
 食後のほうが吸収に時間をかけられます。
 
 シミ対策のためには一日3回、毎食後摂りましょう。
ビタミンC原末日本薬局方 アスコルビン酸 原末 100g (ケンエー)


※結石の出来やすい人は一日3g以下






シミにはビタミンCを一日3000r

 化粧品もシミの原因になる!?


 紫外線を受けるとシミができますよね。
 紫外線は科学的な刺激。

 じつは、化粧品も科学的な刺激を与えてシミを作ってしまう
ことがあるのです。



 シミはメラニン細胞の遺伝子が傷つくことによってできます。

 メラニンは細胞を守るために放出されるものですが、遺伝子が
傷つくと放出されっぱなしになり、いくらでもメラニン色素を
出しつづけ――シミになってしまいます。


 化粧品の刺激によって遺伝子が傷つき、シミが増えることも
あるのです。


 それとストレスをなくすことも大事。
 
 ストレスがあると脳から「メラニン細胞刺激物質」が出て、これも
シミ爆弾のスイッチを押してしまいます。




 こんな時には一度、化粧品をやめて、ストレス解消。

 そして、ビタミンCと日傘でシミ治療です。
 一日3000rぐらいビタミンCをとりましょう。




 化粧品をやめ、ビタミンCを一日3000r摂りつづけ、一週間で
シミが増えなくなり、1ヶ月でシミが薄くなった人もいるそうです。


 ビタミンCはストレスによる免疫力低下からも救ってくれますね。

 美白のためにも、免疫力のためにもビタミンC。(* ̄∇ ̄)ノノ

ビタミンC原末日本薬局方 アスコルビン酸 原末 100g (ケンエー)


※ 結石ができやすい人はビタミンC少なめで。(゚∀゚)







シミを破壊するL−システイン

 シミを消すアミノ酸L−システイン

 L−システインは肌などに存在するアミノ酸の一種です。
 シミ、そばかすの原因はメラニン。本来、紫外線から細胞を守る
ために出された色素ですが、紫外線で遺伝子を傷つけられてしまい
紫外線がない時にもメラニン色素を出しつづけてしまうと、シミに
になります。

 このL−システインはメラニンができる前の物質――ドパキノンに
働きかけ、メラニンを作らせないという効果が期待されています。

 さらにL−システインの素晴らしいところは出来てしまったメラニン
をも破壊、無色にしてくれる――。ヽ(`Д´)ノ

 L−システインはシミ予防であり、さらにできたシミも取り除いて
くれるというのです
。さらに皮膚コラーゲンの生成も助けてくれるとのこと。

 L−システイン(シスチン)などの名でサプリメントが出ているよう
ですよ。








シミのレーザー治療とは

 シミのレーザー治療ってどんなもの?
 
 シミのレーザー治療には、メラニンだけが吸収するような波長の
レーザーが使われます。
 レーザーでメラニンだけが破壊されるので、ほかの細胞はほとんど
影響を受けません。

 レーザー治療をうけると、即刻きれいになるわけではなく、しみは
まずかさぶたとなります。それが数日後、剥がれ落ちてきれいな肌に
なります。
 メラニンを作る工場、メラノサイトも正常なものが出来、シミに
なりにくい肌になります。

 レーザー治療後は一時的に軽いやけど状態になるので、色素沈着が
おこりやすくなりますが、遮光クリームで予防。万が一、色素沈着が
起きた時は脱色素軟膏で治療するとのことです。

 レーザー治療はシミ・そばかす・老人班などにはよく効くそうです。
(肝班にはかえって逆効果)

 余談ながら、
 ワタクシの妹と母がシミのレーザー治療を体験してまいりました。
 シミはきれいにとれましたよ。(* ̄∇ ̄)ノノ 








シミ・そばかすに 米ぬか洗顔のやり方

 安くて効果絶大の米ぬか洗顔。

 米ぬかの美肌効果が認められているのは日本だけではありません。 
 マレーシア女性たちもお風呂の後は

 米ぬかパック(゚∀゚)

 洗顔後、米ぬかを溶いたものを顔に塗りつけます。
 (顔を真っ白にして歩いているそうです)

 米ぬか配合の洗顔料も出てきましたが、
 保存料の入っていない自家製のほうが安心で安価。
 美肌のためにお金をかけることはありません。
 美肌クリームに数万円かける前に、米ぬかでシミを
とってしまいましょう。 

【 シミ・そばかす対策 米ぬか洗顔のやり方 】

@ 布の袋に米ぬかを入れます。

A お湯を入れて軽くしぼり、シミやそばかす部分を中心に
  ポンポンと押し当てます。

 お風呂でお使いになると、全身美しい肌に(* ̄∇ ̄)ノノ

 なお、米ぬかにあずきの粉末を入れるとさらにパワーアップ。






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