スポンサードリンク



眉間のシワに老化ボタン?!

眉間にシワを寄せると、老化が促進される――?!

小林正観先生のこの世の悩みがゼロになるによると、
老化というのは眉間にシワをよせるようになると「老化しよう」という
スイッチが押されるようで、ここにシワを寄せないとあまり老化しない
とのこと。

しかし、老化スイッチを押してしまった人も、口の端から指三本の
位置に若返りのスイッチがあるので大丈夫。しかも、ここのスイッチ
は笑うと自動的に入ります。スマイル♪
(≧▽≦)


↓新しい財布をおろす時に大金をいれておくと、そのお財布はいつも、その金額を満たそうとお金を呼ぶ――とかフシギな話がいっぱい









アンチエイジングに有効!ゴマリグナンとは?

 ゴマリグナンとは?

 ごまの成分、ゴマリグナン。ごまのたった1パーセントしか含まれませんが、
強い抗酸化作用をもちます。

 ゴマリグナンの成分は、セサミン・セサモリン・セサミノール・セサミノール
配糖体など。
 これらの成分は抗酸化作用(アンチエイジング)、解毒作用(デトックス) 
動脈硬化の予防のはたらきをしてくれます♪

 セサミン・セサモリン……肝臓で強い抗酸化作用を発揮。
 セサミノール配糖体……セサミノール配糖体単独では抗酸化作用はないものの
            腸内細菌によってセサミノールに変換。強い抗酸化作用を
            もちます。

 ゴマの解毒効果は72時間ほど。三日に一度はゴマを食べましょう。


 薄味? 塩のかわりにゴマを

 高血圧の方におすすめ。薄味だなっと思った時、塩やしょう油で濃くするより、
ぱっとゴマをふってみましょう。
 ゴマをふると香りが出て、コクがでます。とくに金ゴマは味がよくアーモンドの
ような味わいです。

 ゴマにはレドックス制御作用――活性酸素のバランスを保つという働きが
あります。
 血管をボロボロにする塩分より、活性酸素退治のゴマを。






歯の黄ばみを白くするワザ

 歯の黄ばみはレモンできれいになります。  
 個人差はありますが、レモンの酸には漂白作用があり、
歯の黄ばみをとって、歯に光沢をだし、つやつやに
してくれます。


歯の黄ばみをとるワザ その1

 レモンの皮を削ぎ切りにして、外皮の面を歯と歯茎に
こすりつけて磨く。


歯の黄ばみをとるワザ その2


 レモンの皮をおろし、歯ブラシにのせて磨く。
 奥まで磨けて便利♪


 レモンの皮を使うのでかならず無農薬のレモンを
使ってくださいね。(輸入品はポストハーベストが残っているので
使用不可)

 








若返りの赤い果実

 アンチエイジングにはクコ茶

 夏の暑い盛り、お茶にクコを入れて飲んでいたら
中国人の先生がおっしゃいました。

 「(T-T)そんな、体が熱くなるものを」

 クコは血行をよくします。

 中国では古くから老化防止に験があるといって服用
されてきたアンチエイジング食材(!)。

「久しく服用すれば、筋骨をたくましくし、
身を青年のように軽くする」
 
 クコの実には元気のモトであるビタミンB1やB2が
含まれているほか、血管を丈夫にするルチンも含みます。

 ベタインやゼアキサンチンが血行をうながし、疲労を回復。
 疲れをとり去って、「身を青年のように軽く」してくれる
のです。ヽ(`Д´)ノ

 アンチエイジングのため
 おかゆにクコ。お茶にクコ。

 クコの葉っぱを使ったクコ茶も便利。
 クコの根の部分は漢方で「地骨皮」と呼ばれ、さらに薬効が強い
そうです。






×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。